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このページの内容

このページの先頭へ 無料トライアル シート制 サービス内容 料金シミュレーション FAQ

AWS法人研修と言えば
CloudTech(クラウドテック)

稟議を書く前に、
実物を触ってください。

法人様限定で、3シート+管理者権限を30日間 無料開放しています。お支払い情報の登録は不要です。
AWS認定資格12種・3,400問以上の問題集と、社員一人ひとりの定着度が見える管理ダッシュボード。研修担当者ご自身も、中身をすべて確認できます。
見積書PDFはその場でダウンロード可能。導入までのご負担を最小限にします。

12 AWS認定資格に対応
¥0 3シート+管理者を無料開放
即時 見積書PDFを発行
社員がPCでAWS学習し、管理者がダッシュボードで進捗を把握するイメージ

法人様のご利用限定で、3シート+管理者権限を30日間 無料開放しています。

お申し込みフォームのご入力だけで開始できます。お支払い情報の登録は不要です。

CloudTechはすべての問題を公式試験ガイドからスクラッチで制作しています。
この制作姿勢にご共感いただける企業様には、ご利用企業一覧への掲載をお願いする代わりに、無料解放の特典および基本料 ¥98,000 を免除しています。
無料トライアルも、掲載にご協力いただける企業様への特典としてご提供しています。

法人無料アカウント発行の流れ

1
フォームに入力
法人ドメインのメールアドレスにてご入力ください。お支払い情報は不要です
2
アカウント発行
最短翌営業日に発行
3
30日間の無料体験
問題集+ダッシュボードをそのまま体験

法人無料アカウントご提供範囲

対象開放範囲
AWS資格問題集全12資格の一部問題を開放(合計160問以上・全選択肢の解説画像、動画、AI質問機能つき)
学習管理ダッシュボード全機能を解放。実際の管理者画面を体感してご検討ください。
AI質問利用可 ※通常の法人利用は30クレジット/日ですが、お試し期間中は1.5クレジット/日に制限させていただいております
講義動画Sprint 1〜2(前半)
構築課題Sprint 1〜2(前半)
構築課題の自動採点採点レポートを実際に受け取れます ※読み取りIAMロールの作成、およびARN入力が必要です。研修用AWSアカウントのご用意を推奨いたします

※ 開放範囲は上記のとおりです。30日間の使い方を計画いただけるよう、あらかじめ明記しています。

※ 無料トライアルは1法人様につき1回までの体験となります。

※ 無料解放は当社の制作姿勢にご共感いただいた企業様にご提供しております。

1名様につき1シートを1年間、複数人で使いまわせます

期間が重複しないかぎり、1シートを別の社員様の学習に使い回して効率的にご利用いただけます。

OK例:3名の使用期間が重複しない場合

4月1日〜6月30日(3ヶ月)
AさんがSAA(ソリューションアーキテクト)を取得
7月1日〜10月31日(4ヶ月)
Bさんに引き継ぎ、SAP(プロフェッショナル)を取得
11月1日〜翌3月31日(5ヶ月)
Cさんに引き継ぎ、AIP+DOP の2資格を取得
1シート ¥19,800 で 3名が受講・4資格を取得 → 1名あたり ¥6,600

NG例:2名の使用期間が重複する場合

4月1日〜6月30日
AさんがSAA(ソリューションアーキテクト)を取得
6月15日〜10月30日
Bさんに引き継ぎ、SAP(プロフェッショナル)を取得
→ NG。6月に15日間の重複があり、利用規約違反となります。

学習履歴は受講者ご自身の操作で削除できます(管理画面に削除ボタンがあります)。引き継ぎ時に履歴が残らないため、次の受講者は初期状態から始められ、ダッシュボードの進捗も濁りません。

資格をゴールか、構築をゴールかで選べる2プラン

プランは契約単位でお選びいただきます(人によって分けることはできません)。
管理者1名分は無料で付与されます。管理者様ご自身もコンテンツの中身を確認いただけます。

資格会員ライセンス

¥19,800 / 1名様(年間)

  • 資格問題集 全12資格・3,400問以上
  • 全選択肢に解説画像と解説動画
  • AI質問機能
  • 学習管理ダッシュボード
  • 講義動画・構築課題は Sprint 1〜2(前半)まで

資格の合格をゴールにする研修に。

構築まで任せられる人材にするなら

基本会員ライセンス

¥31,800 / 1名様(年間)

  • 資格会員の全内容
  • 講義動画 335本(通常は半年程度かかる膨大なカリキュラムです。12の区分に分かれておりますので、貴社の研修ゴールに合わせてご利用ください)
  • 構築課題13種 + 自動採点レポート
  • 研修完了の判定基準に使える客観的な成果物
法人-無料トライアル法人-資格会員法人-基本会員
料金0円 / 30日間¥19,800 / 1名様(年間)¥31,800 / 1名様(年間)
基本料金
セットアップ代行・専任サポート担当
無料¥98,000
ご利用企業一覧への掲載で無料
¥98,000
ご利用企業一覧への掲載で無料
資格全12資格の一部問題(160問以上)全ての提供問題全ての提供問題
AI質問1.5cr/日30cr/日30cr/日
講義動画
ハンズオン動画
Sprint 1〜2までSprint 1〜2まで全部
構築課題Sprint 1〜2までSprint 1〜2まで全部
AIメンター機能Sprint 1〜2までSprint 1〜2まで全部
管理者機能
学習ダッシュボード
リマインドメール機能
シート数3名+管理者
管理者1名分は無料(有料コンテンツ閲覧可)
3名〜+管理者
管理者1名分は無料(有料コンテンツ閲覧可)
3名〜+管理者
管理者1名分は無料(有料コンテンツ閲覧可)

*管理者アカウントでも有料コンテンツをご閲覧いただけます(管理者1名分は無料付与。シート数の料金には含まれません)。

CloudTechなら、すべてのAWS認定資格の演習が可能です。

3,400問以上のオリジナル問題。全選択肢に解説画像14,000枚以上
貴社の技術領域と重なる資格を軸に、段階を踏んで取得していく設計が可能です。

CLFCloud Practitioner(CLF-C02)325問
AIFAI Practitioner(AIF-C01)301問
AIBAI Business Strategist(AIB-C01)100問
SAASolutions Architect – Associate(SAA-C03)300問
SOACloudOps Engineer(SOA-C03)322問
DVADeveloper – Associate(DVA-C02)318問
DEAData Engineer – Associate(DEA-C01)297問
MLAMachine Learning Engineer(MLA-C01)299問
SAPSolutions Architect – Professional(SAP-C02)300問
DOPDevOps Engineer – Professional(DOP-C02)318問
SCSSecurity – Specialty(SCS-C03)324問
AIPGenerative AI Developer – Professional(AIP-C01)294問

12資格・3,400問以上

法人-基本会員の動画カリキュラムをまとめたスライドです

研修効果の測定に優れた管理者機能

管理者は専用のダッシュボード等で全てのメンバーの学習状況が把握できます。さらに詳細なレポート出力機能もご提供。研修結果の報告をまとめる時間が大幅に短縮可能です。

学習管理ダッシュボード

管理者は各メンバーについて以下の情報を一覧で確認できます。

資格問題の定着度

  • 回答済み問題数と試験種別(SAA, DVA 等)ごとのフィルタリング
  • 直近10回分の正誤履歴(○×)を視覚的に表示
  • 正答率に基づく4段階の定着度判定(定着・ほぼ定着・うろ覚え・苦手)
  • 各カテゴリの問題数と割合のサマリー統計
  • 問題ごとの最終回答日時とメモ、AI質問の履歴
リーダーダッシュボード — 資格問題タブ

資格問題の学習状況

動画コースの進捗

  • 動画コースの視聴進捗を、レッスン・トピック単位で確認できます
  • 全トピック数に対する完了数・完了率をサマリー表示
  • レッスンごとに展開して個別トピックの完了日時を確認
リーダーダッシュボード — 動画コースタブ

動画コースの進捗状況

学習が一定期間止まっている社員にはリマインドメールが自動送信されます。管理者はダッシュボード情報の確認と合わせて、受講の催促が効率化されます。

構築課題の自動採点レポート

受講者が自分のAWSアカウントで実際に構築した環境をAIが自動採点し、S〜Fの7段階評価で採点レポートを生成します。このレポートを研修完了の判定基準として活用でき、上長への報告資料としても利用可能です。

※ 各メンバーの採点レポートはダッシュボードに表示・集約されません。各メンバーから収集する運用にてご対応をお願いします。

採点レポートサンプル — 総合スコアと評価
採点レポートサンプル — 構成図と判定結果
採点レポートサンプル — 理解度確認の採点

採点レポートのサンプル

IAMロールの設定について
採点にあたり、採点対象のAWSアカウントに読み取り専用のIAMロールを作成していただきます。
当社のAWSアカウントが、採点対象のアカウント上のIAMロールを信頼関係(AssumeRole)で利用し、リソース情報を読み取ります。書き込み権限は一切不要です。
研修用のAWSアカウント、または個人での練習用AWSアカウントにてIAMロールを設定することを推奨いたします。

全13スプリント+最終課題(ネットワーク構築、データベース、ELB/AutoScaling、コンテナ、CI/CD、サーバーレスなど)の構築結果を客観的に評価できます。
※ 無料トライアルおよび資格会員ではSprint 1〜2(前半)の採点レポートを体験いただけます。

会社情報

社内稟議・ベンダー審査にそのままご利用いただけます。

商号株式会社CloudTech(クラウドテック)
設立2021年1月7日
代表者代表取締役 黒川 耕平
所在地〒113-0033 東京都文京区本郷1丁目33-4 UPBASE水道橋309
事業内容IT学習サービスの運営、ITエンジニアの職業紹介
資本金300万円
商標CloudTech 名称・ロゴ(登録第6805848号・第6805849号)
法人番号3360001028225
適格請求書発行事業者登録番号 T3360001028225
有料職業紹介許可番号 13-ユ-319205
サービス実績2021年よりCloudTech運営 / 有料会員 9,000名以上 / 法人ご利用 370社
個人情報の取扱いプライバシーポリシー
お問い合わせお問い合わせフォーム
※ DX推進により電話でのお問い合わせは受け付けておりません
関連事業の認定実績(CloudTech Academy ─ 個人向けメンタリングプログラム)
厚生労働大臣指定 専門実践教育訓練講座(指定番号: 1312100-2620011-7)
経済産業大臣認定 Reスキル講座(認定番号: 50818-1530)
※ 上記認定は法人プランへの認定ではありません

コンテンツの品質管理

AWS公式の試験ガイドを起点に、独自の制作フロー(CQS)に沿ってすべての問題をスクラッチで制作しています。制作過程のログは必要に応じて開示できる体制を整えています。

9,000名以上の演習データとAI質問に寄せられた疑問を分析し、解説の補足・図解の作り直し・選択肢の改善を継続的に行っています。問題内容に関するご指摘はお問い合わせ窓口にて受け付けており、確認のうえ対応いたします。第三者の試験問題を転載や改変した問題は含まれていません。

導入の流れ

1

無料トライアル¥0

3シート+管理者権限で30日間、実際の教材とダッシュボードをお試しいただけます。

2

料金シミュレーション相談不要

人数とプランを入力するだけで、年額と見積書PDFがその場で発行されます。

3

社内稟議

発行した見積書PDFと、会社情報のページをそのまま稟議資料としてご利用いただけます。

4

お申し込み入金前OK

フォームのご入力のみで完了します。ご入金前のアカウント発行も承っております。

5

利用開始最短翌営業日

アカウントを発行し、ご利用を開始いただけます。セットアップは当社が代行します。

6

お振込銀行振込のみ

お送りした請求書に基づいてお振込みください。お支払いのサイクルは柔軟に対応いたしますのでご相談ください。

※ お支払い前・利用開始日前であればキャンセル可能です。

よくあるご質問

社内稟議・導入検討にお役立てください。

導入検討

AWS認定資格を社員に取らせる意味はありますか?

AWS認定資格は、クラウドスキルの客観的な証明として、採用・配置・育成の判断材料に使われています。

AWSパートナー企業では、パートナーティアの維持・昇格に一定数の認定資格保有者が求められます。また、IPAが公開するITスキル標準(ITSS+)ではクラウド領域の学習項目としてAWSサービスが多数挙げられており、社内研修のカリキュラムにAWS認定資格を組み込む企業が増えています。

「資格を取ること自体」が目的ではなく、学習の到達度を測る共通の物差しとして機能するのが認定資格の価値です。

SES企業様の場合: 所属社員の認定資格保有状況は、案件アサインの際の判断材料として有効です。

AWSのサービスラインナップには、ITインフラに必要な知識領域が幅広く網羅されています。たとえばBedrockの学習を通じてAI関連の周辺知識を自然に習得したり、セキュリティ資格(SCS)を通じてセキュリティの基礎知識を体系的に身につけたりと、AWSの学習がオンプレミスの知見や周辺ツールの理解にもつながります。

AWS認定資格は、開発者向け(DVA)、運用オペレーション向け(SOA)、データエンジニア向け(DEA)、AI エンジニア向け(AIP)など、その種類は豊富です。貴社のビジネス領域・技術領域に合わせて取得計画を立てること自体が、有効な育成戦略になります。成果は第三者が認定する資格として客観的に測定でき、AWS技術はエンジニアの間でも人気が高いため、社員のモチベーション向上にも寄与します。

※ 資格取得の必要性は企業ごとに異なります。上記は判断材料としてご参照ください。

社内で独学させるのと何が違いますか?

3つの課題が解消されます。

独学の課題CloudTech法人プランでの解消
何から始めればいいか分からない AWS認定資格12種に対応した演習があり、CLF → SAA → SOA … と段階を踏んだ育成計画が立てられます
誰がどこで止まっているか見えない 学習管理ダッシュボードで、受講者ごとの進捗・定着度(4段階判定)をリアルタイムに確認できます。学習が一定期間止まっている社員にはリマインドメールが自動送信されます
「研修をやった」以上の報告ができない AWS認定資格の取得が客観的に評価される報告となりますが、他にもダッシュボードの定着度の判定結果がそのまま研修完了報告の根拠になります。また、構築課題の自動採点レポート(S〜F評価)により、「構築を任せられるレベルか」まで可視化できます

独学は「教材を渡して終わり」になりがちです。CloudTechは教材の提供だけでなく、進捗の可視化と成果の証明までを1つのサービスで完結させます。

問題集だけのサービスや、総合学習プラットフォームと何が違いますか?

問題集だけで足りるのか、学べる範囲を広げるほど良いのか。この2つの問いへの答えが、CloudTechの位置づけです。

問題集単体のサービスとの違い

資格の合格だけがゴールなら、問題と解説があれば足ります。ただし「資格は取ったが設計・構築を任せられない」という状態は、研修の成果として説明が難しくなります。CloudTechの基本会員プランでは、構築課題に取り組み、受講者のAWSアカウントをAIが読み取って自動採点します。「分かる」から「できる」への橋渡しが、問題演習の先にあります。

また、AWSに限定しても対応資格の幅に差があります。CloudTechはAWS認定資格12種・3,400問以上に対応しています。例えば、CLFとSAAだけでは初級〜中級レベルにとどまり、年間の育成計画を組むことができません。当社の問題集により、貴社の目標とする技術範囲と重なる複数AWS資格の取得計画が可能です。

総合学習プラットフォームとの違い

動画の本数やジャンルの多さは、そのまま選択肢の多さでもあります。「何を受けさせるか」を設計する作業が発生し、講師ごとに品質にばらつきもあります。CloudTechで学べるのはAWSと周辺のインフラ技術だけです。2021年よりAWS特化型の学習サービスとして活動を続けて参りました。何を受けさせるかで迷う時間が発生しません。

導入して期待どおりにいかなかったらどうなりますか?

正直にお伝えします。CloudTechは合格を保証するサービスではありません。

受講者の学習時間・前提知識・業務との両立によって成果は変わります。ただし、「期待どおりにいかない」と分かる前に手を打てる仕組みは整えています。

  • ダッシュボードで停滞が見えます。受講者ごとの進捗と定着度が管理者に可視化されるため、「学習が進んでいない」「正答率が伸びていない」を早期に検知できます。学習が止まっている社員へのリマインドメール機能も備えています
  • 詰まったらAI質問で即解消できます。解説を読んでも分からない箇所をその場で質問できるため、「分からないまま放置して離脱する」を減らせます
  • 投資が無駄になりにくい構造です。ライセンスはシート制のため、半年で合格した社員の残期間を次の社員に引き継げます。異動・退職があっても、シートは活用し続けられます

導入前に実物で判断いただけます。法人情報のご入力のみで、3シート+管理者権限を30日間無料でお使いいただけます。お支払い情報の登録は不要です。実際の教材と管理機能を触った上で、ご判断ください。

導入の成果をどう測定・報告すればいいですか?

3つの指標で測定でき、いずれもCloudTech上で取得できます。

指標取得方法使い方
定着度(4段階判定) 学習管理ダッシュボード 資格ごとに「どの程度定着しているか」が数値で出ます。全プランで利用可能。研修の中間報告に使えます
合格実績 受講者の自己申告(合格報告) 最終的な成果指標。CloudTechが自動で集計する仕組みではないため、社内での報告フローをあらかじめ設計してください
採点レポート 構築課題の完了後にAIが自動発行 受講者のAWSアカウントを読み取り、S〜Fで評価します。「資格は取ったが構築はできるのか」への回答になります

研修完了報告のイメージ:

「10名にCloudTechを導入。6名がSAA合格(合格率60%)。
ダッシュボードの定着度判定では全員が8割以上の問題を定着済み。
Sprint5 ECS(Fargate)およびDockerコンテナ化の構築課題において、採点レポートでは8名がA評価以上を取得。」

このレベルの報告が、追加の集計作業なしで書ける状態を目指しています。

社員が途中で辞めた/異動した場合、ライセンスは無駄になりますか?

無駄になりません。CloudTechの法人ライセンスはシート制です。利用期間が重複しない限り、途中で別の社員に引き継げます。

例:4月入社の社員Aが9月にSAAに合格 → 残り半年を10月入社の社員Bに引き継ぎ
1シートで2名が学習でき、1名あたりの実質コストは半額

引き継ぎの手順もシンプルです。前任者が管理画面から学習履歴を削除するだけです(削除ボタンがあります)。前任者の履歴は残りません。ダッシュボードの進捗も濁らないため、管理者は新しい受講者の学習状況を正確に把握できます。

まず小さく試せますか?

はい。法人様限定で、3シート+管理者権限を30日間無料でお使いいただけます。学習管理ダッシュボードは全機能を開放しています。

項目内容
シート数3名分+管理者権限
期間30日間(利用開始日は指定可能)
AWS資格問題集全12資格の一部問題を開放(合計160問以上・全選択肢の解説画像、動画、AI質問機能つき)
学習管理ダッシュボード全機能を開放
AI質問利用可 ※お試し期間中は1.5クレジット/日に制限させていただいております
講義動画・構築課題Sprint 1〜2(前半)
採点レポート前半スプリント分で実際に受け取れます
お支払い情報不要です

トライアルだけで終わっても構いません。継続のご連絡がない限り、自動で課金されることはありません。

社内提案の前に、実物を触ってください。教材の品質・管理機能の使い勝手・受講者の反応を確認した上で、導入をご判断いただけます。

料金・契約・運用

費用対効果は? 研修予算として妥当な水準か?

CloudTechは10名でご導入いただいた場合、資格会員ベースで年額186,120円(1名あたり18,612円 / 1名あたり月額換算 ¥1,551)から始められます。

自己学習型のため業務と並行して柔軟に学習可能で、集合研修のような日程調整や会場手配も発生しません。さらに学習管理ダッシュボードで定着度の推移を数値で追えるため、研修効果を上層部に定量的に報告できます。

個人プランとの違いは何ですか?

学習コンテンツは個人プランと同一です。法人プランでは以下が追加されます。

1. 学習管理ダッシュボード — 社員の学習進捗をリーダーが一覧で確認・管理
2. 管理者1名分を無料付与 — 研修担当者ご自身もコンテンツを確認できます
3. シート制 — 利用期間が重複しなければ別の社員に引き継ぎ可能
4. セットアップ代行 — アカウント発行からダッシュボード設定まで当社が実施
5. 請求書払い — 銀行振込対応。請求タイミングは柔軟にご相談可能

1ライセンスを複数人で使えますか?

はい。法人プランはシート制です。利用期間が重複しなければ、1シートを順次別の社員にご利用いただけます。引き継ぎは前任者が管理画面の削除ボタンから学習履歴を削除するだけで完了し、当社への連絡は不要です(詳しくは「社員が途中で辞めた/異動した場合、ライセンスは無駄になりますか?」をご覧ください)。

※ 同時に複数名でのご利用、ライセンスの再販は不可です。

資格会員と基本会員を人によって分けられますか?

混在はできません。プランは契約単位でお選びいただきます。シート制との組み合わせで運用が複雑になるため、契約単位での統一としています。

なぜご利用企業一覧への掲載をお願いしているのですか?

CloudTechの問題は、すべてAWS公式の試験ガイドを起点にスクラッチで制作しています。第三者の試験問題を転載や改変したものは一切含まれていません。制作過程のログは、必要に応じて開示できる体制を整えています。

この方針は、正直に申し上げれば手間もコストもかかります。それでも続けているのは、資格の価値は「試験に通ること」ではなく「実務で通用する力が身についていること」によって担保されるべきだと考えているためです。「問題の出自が明らかであり、安心して使えて、かつ合格への効果が高い問題集」をCloudTechは提供し続けますし、全ての試験問題がそうあるべきだという理念がございます。

ご利用企業一覧への掲載は、この制作姿勢にご共感いただけた証としてお願いしているものです。研修にCloudTechをお選びいただいた企業様のお名前が並ぶこと自体が、これから検討される企業様にとって最も確かな判断材料になります。

ご協力いただいた企業様には、その還元として基本料 ¥98,000 を免除しています。掲載は当社サイト内に限定し、SNSや営業メール、広告素材には使用しません。

社名の掲載が社内規程で難しいのですが

匿名での掲載(業種・従業員規模・導入人数のみ)も承っております。「大手通信キャリア(従業員1万名以上)20名導入」など、特定されない範囲でのご紹介となります。この場合、基本料は25%引きの ¥73,500 でご案内します。

当社が掲載をお願いしているのは、すべての問題を公式試験ガイドからスクラッチで制作するという制作姿勢にご共感いただける企業様に、導入実績としてお名前をお借りしたいという趣旨によるものです。掲載にご協力いただいた企業様には、その還元として基本料を免除しています。

社名の掲載可否は社内のご事情によるものですので、掲載なし(基本料 ¥98,000)をお選びいただいても、サービスの提供内容に差はございません。

社名はどこに、どのように掲載されますか?

CloudTechはすべての問題を公式試験ガイドからスクラッチで制作しています。この制作姿勢にご共感いただける企業様に、導入実績として掲載をお願いしております。掲載にご協力いただいた企業様には、その還元として基本料を免除しています。

当社サイト内の「ご利用企業」欄に、御社名を掲載いたします。

  • 掲載範囲は当社サイト内に限定します
  • 合格された資格の種類(SAA・SAPなど)の情報ヒアリングにご協力をお願いいたします。ご希望されない場合はヒアリング時点でその旨お知らせください
  • 合格者数は掲載しません(「複数名様が取得」などの表記に留めます)
  • SNSへの投稿、外部への営業メール、広告素材には使用しません
  • ロゴ画像のご提供は任意です(いただけた場合はロゴエリアに掲載いたします)
  • 掲載内容の変更・取り下げはいつでもお申し出いただけます
トライアルだけで終わってもいいですか?

はい。トライアル期間中にご契約いただかなくても、自動で課金されることはありません。30日間でコンテンツと管理機能を実際にお試しいただき、ご判断ください。

管理者も教材の中身を見られますか?

はい。無料トライアルには管理者権限が付くため、学習管理ダッシュボードの全機能に加え、教材の中身もその場でご確認いただけます。本契約後は、シートを1つ管理者用に確保する運用をおすすめしています。

契約の更新はどのように行いますか?

更新の60日前にご案内メールをお送りします。継続をご希望の場合は、更新日までに次年度分をお振込みください。それだけで更新完了です。

更新されない場合は期間満了で終了となりますので、解約のお手続きやご連絡は不要です。更新時のシート数の増減も自由です。

※ 契約期間中の途中解約による返金は承っておりません。

後からシート数を追加できますか?

はい、いつでも追加可能です。期中の追加は残月数に応じた月割でご請求し、更新日は既存メンバーと同一に揃えますので、契約管理が煩雑になることはありません。基本料が再度かかることもありません。

導入までどのくらいかかりますか?

お申し込みの確認後、アカウント発行まで最短で即日対応可能です。学習管理ダッシュボードの設定も通常1営業日以内に完了します。

ご入金前のアカウント発行も承っております。請求書のお支払いサイトの都合で研修開始が遅れることはありません。利用開始希望日をご指定いただければ、その日に合わせて発行いたします。

無料トライアルは申請フォームのご入力だけで、最短翌営業日に開始できます。

コンテンツの質と量は十分か?

資格問題: 全12資格のAWS認定に対応、合計3,400問以上(全選択肢に解説画像付き)
講義動画: 335本(1本5〜10分、AWS基礎〜実践まで体系的なロードマップ)
構築課題: 全13スプリント+最終課題
AI質問: 学習中の疑問をAIがその場で回答

※ 全ての講義動画・構築課題(自動採点テスト)は基本会員ライセンスに含まれます。資格会員ライセンスは一部動画・構築課題となります。

CloudTechの問題はオリジナルですか?

はい。CloudTechの問題は、AWSが公開している公式試験ガイドを起点に、独自の制作フロー「CQS」に沿って設計されたオリジナル問題集です。すべての問題をスクラッチで制作しており、制作過程の記録を保全しています。第三者の試験問題を転載や改変した問題は含まれていません。

契約終了後も社名や合格資格は掲載され続けますか?

ご連絡いただければいつでも削除します。契約終了後に掲載の取り下げをご希望の場合は、お気軽にお申し出ください。合格資格の種類のみの削除も承ります。

社員が個人プランでCloudTechを利用しています。法人プランへの移行は必要ですか?

個人アカウントの学習履歴を法人プランに引き継ぐ機能はございません。

法人プランは「全員を同じスタートラインに揃え、進捗を一元管理する」ためのサービスです。

個人プランの学習はそのまま継続いただき、法人プランアカウントとは分けたご使用をお願いしております。

インボイス制度に対応していますか?

対応しています。適格請求書発行事業者登録番号: T3360001028225

見積書・請求書・領収書はすべてインボイス制度に準拠した形式で発行いたします。

契約終了後、社員の学習データはどうなりますか?

契約期間の終了後もアカウントは一定期間保持されます。再契約時にはそのまま学習を継続いただけます。

完全なデータ削除をご希望の場合は、お申し出いただければ対応いたします。

まずは無料で試しませんか?

3シート+管理者権限つき/30日間。お支払い情報の登録は不要です。

その他のご質問は メールにてお問い合わせください

CloudTech 運営: 株式会社CloudTech | 〒113-0033 東京都文京区本郷1丁目33-4 UPBASE水道橋309
適格請求書発行事業者 登録番号: T3360001028225

料金シミュレーション

人数とプランを入力すると、年額と1名あたり月額換算がその場で確定します。
見積書PDFもその場でダウンロードできます。
営業への問い合わせは不要です。

プラン

3〜49名。50名以上は個別お見積もり

ご利用企業一覧への掲載

CloudTechはすべての問題を公式試験ガイドからスクラッチで制作しています。 この制作姿勢にご共感いただける企業様に、導入実績として掲載をお願いしております。 ご協力いただいた企業様には、その還元として基本料 ¥98,000 を免除いたします。

1名あたり月額換算

¥1,551

※ 年間契約です。月額でのご請求ではありません

基本料
¥0
ライセンス料(資格会員 ¥19,800 × 10名)
¥198,000
数量割引(6%
−¥11,880
年額合計(税込)
¥186,120
1名あたり年額
¥18,612

稟議前でしたら、まず見積書PDFのご発行をおすすめします。

数量割引(ライセンス料に適用)

ご利用人数割引率
3〜4名
5〜9名3%
10〜14名6%
15〜19名9%
20〜29名12%
30〜49名14%
50名以上個別お見積もり

料金について

  • 表示価格はすべて税込です。請求書には税抜金額・消費税の内訳を記載いたします
  • 年間契約です。月額でのご請求ではありません。月額換算は年額の12等分です
  • 最低3シートからお申し込みいただけます。50名を超える場合は個別にお見積もりいたします
  • 期中に人数を追加される場合は、残月数に応じた月割でご請求します(基本料の二重請求はありません)
  • お支払いは銀行振込のみ。年額一括のほか、半期2分割・四半期4分割など請求タイミングは柔軟にご相談いただけます

契約・更新について

  • 更新60日前にご案内メールをお送りします。次年度分のお振込みがなければ期間満了で終了です(解約連絡・手続きは不要
  • 利用開始日はお支払い前の日付も指定可能です(新人研修に合わせるなど)
  • セットアップは当社が代行します。発注側の作業はメールアドレスの提出のみです

有料プラン お申し込み

社内でのご承認後、こちらからお申し込みいただけます。
お申し込み後に請求書をお送りします。ご入金前のアカウント発行も承っておりますので、研修の開始予定に合わせてご利用を始められます。

お申し込み内容

条件を変更する

上記は料金シミュレーションでご選択中の内容です。 プラン・人数・掲載区分の変更は、シミュレーションにお戻りください。

必須 は入力必須項目です

ご契約者名義となります。請求書の宛名にもこちらを使用します。

貴社ドメインのメールアドレスをご入力ください。フリーメールはご利用いただけません。
請求書とアカウント情報の送付先になります。

すでにCloudTechの個人アカウントをお持ちのアドレスでも、そのまま法人プランへ切り替えてご利用いただけます。個人で有料プランをご契約中の場合は、そのご契約を維持するため、エイリアスを付与したアドレスでご案内する場合がございます。

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