AWSの仕組みを、動画で体系的に。全335本のオリジナル講義
AWSの仕組みを体系的に学べる講義動画335本。
自動生成ではなく、人が話し、人が編集した収録です。1本5〜10分。
12スプリント・約6ヶ月のロードマップに沿って、基礎から実践まで積み上がります。
問題集を回すと、正解は選べるようになります。
でも「なぜその構成なのか」を説明できるかは別の話です。
講義動画は、その「なぜ」を担当します。
解ける力
判断を問われて、正解を選べる。本番で求められる判断を、演習で先に経験します。
資格会員以上
分かる力
仕組みから理解する。サービスの背景と設計意図が分かるから、初見の構成にも応用が効きます。
基本会員以上
1スプリント約2週間、全12スプリントで約6ヶ月。何を、どの順番で学ぶのかを先に開示します。
Sprint 1〜2 はフリーコース(無料)で視聴できます。
Sprint 1-5|Webアプリケーションのデプロイ
VPCで仮想ネットワークを設計し、Web/APIサーバをEC2上に構築。セキュリティグループで適切なアクセス制御を設定します。
習得するAWSサービス
RDSでデータベースを構築し、APIサーバから接続。踏み台サーバ経由のメンテナンス経路とIAMによる権限管理を実装します。
習得するAWSサービス
複数のアベイラビリティゾーンに配置し、ALBで負荷分散。CPU使用率に応じたAuto Scalingを設定して可用性を確保します。
習得するAWSサービス
フロントエンドをS3に移行し、CloudFrontでCDN配信。独自ドメインとHTTPS化まで対応します。
習得するAWSサービス
APIサーバをDockerコンテナ化し、ECS(Fargate)へ移行。ALB配下で複数コンテナのオートスケーリングを実現します。
習得するAWSサービス
Sprint 6-7|CI/CD とインフラのコード化
ソースコードの変更を検知して、ビルドからECSへのデプロイまでを自動化するCI/CDパイプラインを構築します。
習得するAWSサービス
Sprint 1〜6 で手動構築した構成をTerraformでコード化し、メンテナンス性を高めます。
習得するAWSサービス
Sprint 8-10|サーバレスアーキテクチャ
API Gateway + Lambda + DynamoDB で、サーバレスアーキテクチャを実装します。
習得するAWSサービス
Amazon Bedrock で生成AIを業務フローに組み込む実装を体験します。
習得するAWSサービス
SQSとStep Functionsで複数サービスを疎結合に統合し、非同期処理のワークフローを設計します。
習得するAWSサービス
Sprint 11-12|データ分析と組織管理
GlueでデータをETL処理してS3に蓄積し、AthenaのSQLで分析、QuickSightで可視化する分析基盤を構築します。
習得するAWSサービス
OU設計・SCPによるCloudTrail保護・クロスアカウントアクセスなど、組織単位のセキュリティ管理を実装します。
習得するAWSサービス
AWSには200を超えるサービスがあります。手当たり次第に触っても、知識はつながりません。
CloudTechのカリキュラムは、技術カテゴリ同士の相性を考えて学習順序を設計しています。
S3のあとにVPCエンドポイント、ACMの前に公開鍵暗号方式。前の知識が次の理解の足場になる順番に並べています。だから途中で「話が飛んだ」と感じません。
AWSサービスを学ぶ前に、そのサービスの理解に必要なインフラの基礎知識を配置しています。先にまとめて詰め込まないので、記憶が定着します。
各スプリントに「ここまで学べば、この構成が自分で作れる」という構成図を置いています。進捗が図で分かるので、学習の現在地を見失いません。
全12スプリント、1スプリント約2週間が目安。ゴールまでの距離が最初から見えているので、「あとどれくらいか分からない」がなくなります。
制作: くろかわこうへい(@AwsskillC)、小山雄太(@gevanni4)
テレビを見るように進められて、それでいて要点が残る。そのために編集にコストをかけています。
静止したスライドではなく、動きで概念を見せます。パケットがどこを通るのか、リクエストがどう分散されるのか。初見の技術ほど、動くほうが速く入ります。
言い淀みや無駄な間はすべてカット。1本5〜10分に凝縮しているので、通勤中や休憩時間の1本でも学習が前に進みます。
適度に効果音やテロップを挟み、テンポよく視聴が続く編集にしています。長い座学にありがちな「途中で意識が飛ぶ」を防ぎます。
実際のAWSマネジメントコンソールを操作するデモを収録。見るだけで終わらせず、同じ画面を開いて手を動かしながら進められます。
動画の並びがそのままカリキュラムです。「次はどれを見ればいいのか」を自分で判断する必要がありません。
台本の読み上げを自動生成しているのではなく、収録・編集を人が行っています。作り直しに手間がかかる作り方をあえて選んでいます。
※一部の動画は、AWSマネジメントコンソールの画面が最新版と異なる場合があります。
実務でAWSと一緒に使われる技術も、同じ会員資格の中で学べます。
資格のためだけの学習で終わらせないための範囲設定です。
※メンターによるマンツーマンの伴走をご希望の場合は、CloudTech Academy(経済産業大臣認定講座・厚生労働大臣指定 専門実践教育訓練講座)をご覧ください。
暗記するだけの学習から、理解し活用できる学習に変化しました。業務における専門用語についても苦手意識がなくなりました!
こちらで学んだIaC等を会社のLTで発表することで、喜ばれ自信がつきました。その後の転職後にAWSサーバレス開発の案件に入ることができました。レガシーな金融案件しか入れませんでしたが、モダンな事業会社の案件に入れるようになり、自分が変わりました。
現在はあらためてハンズオン動画を見返しつつ、構成図を書いてTerraformを用いて構築など実施してみたり、AWSの理解をさらに深めて行ってる段階です。
※2026年1月 5周年記念アンケート・回答497名(「総合満足度」「資格取得を実現」はいずれも同一の調査によるものです)
※アンケート質問項目「CloudTechであなたの人生・キャリアがどう変わりましたか?(任意)」の回答原文をそのまま記載しています。個別の事例であり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。人物画像はイメージです。
講義動画は基本会員以上で、335本すべてを視聴できます。
1年以上使うなら、永久会員のほうがお得です。
※ 永久会員について、本プランの提供範囲は利用規約に定めるところによります。
※ 自動更新プランは、次回更新日の前日までに会員ページから解約すれば、次回以降の請求は発生しません。
フリーコース(¥0)で Sprint 1〜2 の全講義動画を視聴できます。
編集の粒度も、話すテンポも、実際に見てから判断してください。
🎫 ご登録後のウェルカムメールで、有料プランに使えるクーポンもお届けしています。
フリーコースで始める(¥0)CloudTechは、基礎学習→資格取得→個別指導→キャリア。この全部を一つのプラットフォームの中に置いています。