AIF より苦戦しました。最初のころは思ったより点数が伸びませんでしたが、なんとか合格できました。次は SAA を取ります。
- AWS の経験
- AWS 実務なし(応用情報技術者・AIF 取得済み)
- 勉強期間
- 3週間
- CloudTech の使い方
- 問題集
- ほかに使ったもの
- 他社の教材
会員コミュニティより
CloudTech の会員コミュニティに寄せられた合格報告です。2026年4月22日〜(会員制コミュニティ移行後)の報告を、試験区分ごとに載せています。
AIF より苦戦しました。最初のころは思ったより点数が伸びませんでしたが、なんとか合格できました。次は SAA を取ります。
CloudTech の問題集を2.5周くらいしました。本番では思った以上に慎重になり、迷った問題もあって模擬のようにはいきませんでしたが、40分ほど残して終えました。次は来年1月を目標に SAA を目指します。
SAA の後は SAP に直行する予定でしたが、CloudTech の演習問題を軽く見てみるとすんなりいけそうだったので、場慣れも兼ねて受けました。AWS CAF は公式のホワイトペーパーまで押さえておくのが良いと感じました。次は SAP に挑戦し、AWS 全冠を目指します。
実務未経験なので、今後につなげていければと思います。ギリギリでの合格だったので、もう少しサービスの理解を深めてから臨めばよかったと思いました。次は SAA を受けます。
AIF と重なる内容もあったので、追加で覚えることはそれほど多くなかった印象です。試験中は各サービスの概要がうろ覚えで悩んだので、しっかり押さえておけばよかったと感じました。次はおそらく SAA を受けます。
初めての AWS の試験でした。問題集とニュアンスの違う問題が多くて苦戦しましたが、なんとか合格できました。次は CLF を受ける予定です。
初めての AWS の試験でした。CloudTech の問題集を一通り解いて動画解説を見て、わからない概念は自分で調べました。AWS の機能だけでなく機械学習の内容も多く、多くのことを学べました。次は CLF を受けます。
9割くらい取れるかと思っていたので、点数は少し残念でした。これで全冠への道のりの半分まで来ました。次は AI 関連のアソシエイトを目指します。
並び替え問題など想定外の形式もありましたが、難易度は問題集とほぼ同じくらいでした。最近は資格の勉強ばかりで実際に AWS を触っていないので、ハンズオンをやってから SOA か DVA を受けたいと思います。
問題集をやっていてよかったです。AWS 以外の、機械学習の基本的な知識も必要だと感じました。次は DEA あたりを受けたいです。
CloudTech の問題演習で1週間勉強して受けました。CloudTech でやったものと形式が異なる問題があって面食らい、点数は想定より下ぶれました。全冠が目標なので、次は DVA を受けたいです。
AI・機械学習の知識は普段から業務で触れていて問題なかったので、AWS 特有のサービスや用語をメインに学習しました。問題演習は CloudTech で行い、無事に合格できました。次は CLF を受けます。
CloudTech で1か月ほど勉強して受けました。CLF や SAA より簡単でしたが、思ったより知らない言葉が多く難しく感じ、点数も伸びませんでした。それでも合格できてよかったです。次は DVA と SOA を学習するつもりです。
CloudTech で2週間ほど勉強して受けました。CLF や SAA より簡単でしたが、思ったより点数が伸びなかったのが残念です。次は DVA などを受けようと思います。
CloudTech で10時間ほど勉強して受けました。AI の一般的な知識も問われているように感じましたが、普段から AI を使っていればある程度は問題ないと思います。AWS のサービスに関する問いもある点には注意です。
毎日短い時間だけ、CloudTech の問題を解いて勉強しました。練習問題をしっかりやれば合格できる内容でした。
SageMaker も Bedrock も業務では使っておらず少し触った程度だったので、AWS Skill Builder で用語の理解から始めました。そのうえで CloudTech の各分野20問と模擬試験2回に取り組み、本番で用語が初見だと感じた問題は数問でした。終わってみればぎりぎりで、定着が甘かったと感じています。
CloudTech で1か月勉強して受けました。きちんと準備すれば合格できる内容でした。
CloudTech の問題は「ほぼ定着」以上と言えるレベルまで学習して臨みました。すでに SAP や DOP を取っていたので、その知識を活かせました。用語の知識がなくても、問題文をしっかり読み込めば選択肢をある程度絞り込める内容も多かったと感じています。
生成AI や AWS の AI サービスについて体系的に学べました。試験時間には余裕があり、見直しの時間も取れました。次は DVA を目指します。
これまでは AWS のアーキテクチャを中心に勉強してきたので、AI の分野はまったく別の領域だと感じることが多くありました。AI の知識がほとんどない状態から、一から学べた印象です。わからない所は AI のソラに質問しまくり、AI のリテラシーも上がった気がします。
AWS の知識よりも、具体と抽象の行き来やビジネスの観点が求められる試験だと感じました。組織への導入やリスク管理など、あまり考えたことのない視点も多く、理解に時間がかかりました。CloudTech では AI 質問が助かりました。3年前よりだいぶ良くなっていて、UI も見やすく、解説の質も上がったと感じています。
技術系の試験ではなくベータ試験ですが、せっかくなので受けました。AIP より問題文が理解しやすかったです。他の AWS 試験と違ってサービスの仕様を細かく理解する必要はないので、CloudTech と Skill Builder の問題を流して解いてみて、いけそうならすぐに受けてみるのもアリかもしれません。
AI 系の AWS 資格を取り切ろうと思って受けました。技術的な問いはほとんどなく、ビジネスとしての AI 活用という観点の試験で、勉強していて面白かったです。問題文が何を問うているかを理解して、落ち着いて答えれば合格できると思います。
DVA の合間に CloudTech の問題集を1周しました。準備から受験まで2週間ほど空いたことと、1周目の正答率が良くて油断したことで、かなりギリギリの合格でした。問題数が85問で体力勝負なので、短い問題から優先して解き、後半の体力を残しておくと良いと思います。
ベータ試験の初日に合格できました。ビジネス領域の SAP という印象です。私は非エンジニアですが、エンジニアの方だと使う筋肉が違うので難しく感じるかもしれません。CloudTech ですぐに問題集を用意してもらえたのがありがたかったです。
初めての試験で緊張しましたが、合格できてとても嬉しいです。試験では問題を理解するのに時間がかかり、とても焦りました。問題演習にもっと時間をかけるべきだったと感じています。
1日30分ほどの勉強を約2か月続けました。試験中ははっきりわかる問題以外は自信がなく、1周した時点で40分残し、印を付けた問題を丁寧に見直しました。結果が来るまで不安でしたが、思ったより良い点数で合格できていてよかったです。
テストセンターも資格試験も初めてで、とても緊張しました。問題文は、比べると CloudTech の方が長かった印象です。実務も知識も資格もなく飛び込んだ IT の世界で、一歩進めた気がします。次は SAP に挑戦し、AWS 全冠を目指します。
CloudTech の演習問題を繰り返し解き、知らない用語は生成AI で確認しながら勉強しました。初めての受験で、確実に正解がわかった問題は1割ほど、2択まで絞って答えた問題が8割ほどという手ごたえでした。これに満足せず、さらにステップアップしていきます。
CloudTech を中心に勉強し、ほかの問題集も3回分解きました。試験問題の日本語にも違和感はなく、合格できました。次の資格も目指して頑張ります。
CloudTech の問題集を10周くらい解き、模擬試験も3回受けました。本番の問題が想像より難しく全く自信がありませんでしたが、合格できてよかったです。次は AIF を受けようと思います。
初めての AWS 資格として、市販の参考書と CloudTech で勉強しました。本番の内容はクセがあり、集中力も切れて何度も投げ出しそうになりましたが、なんとか合格できました。次は SAP を目指します。
CloudTech の SAA 問題集を3周して受けました。本番は問題集より難しい問題が多く、聞いたことのない用語もたくさんあったので落ちたと思いましたが、ギリギリ受かってよかったです。次は DVA・SOA・SAP を目指します。
問題演習に加えて、動画レッスンの★の部分を重点的に見ていたのが助けになりました。以前はアウトプット重視で、キーワードを拾ってテクニックで解く学習をしていましたが、怪しいサービス仕様が浮き彫りになったので、カリキュラムに沿って体系的に学び直したいと思いました。試験中に体調を崩したので、体調管理も大事だと感じました。
CloudTech の200問を4〜5周し、市販の解説本を1周流し読みしました。本番は CloudTech の問題より難しく感じ、自信を持って答えられたのが少なかったので、ヒヤヒヤしました。次に何をするか悩み中です。
市販の参考書を一読してサービスを軽く理解し、CloudTech の動画学習と、問題集・模擬試験を4周以上しました。本番は2択で迷う問題が多く、メモに自信の度合いの印をつけて、最後に迷った問題を中心に見直しました。時間は40分ほど余りました。9月の SAP 合格を目指して学習を続けます。
過去2回とも1問差で落ちて諦めていましたが、CloudTech に入会して3か月ほどみっちり勉強したら受かりました。資格の勉強はいったん休んで、地力をつけることに専念したいと思います。
最初に CloudTech の動画でクラウドの主要なサービスを理解し、他社の問題集で問題に慣れました。その後、CloudTech の問題と模擬試験で解説と動画を見まくり、全サービスを体系的に理解しました。なぜそうなるのかわからないことは全部 AI に聞きました。問題の解き方だけでなく、サービスを体系的に理解することに努められました。次は3か月後に SAP に挑戦します。
最初に市販の参考書で専門用語と概要をインプットし、CloudTech の新問題300問を5周しました。問題と答えを紐づけて覚えるのではなく、理屈で仕組みを理解することが大切で、間違いの選択肢と解説動画もあわせて確認しました。AI 質問機能は、押さえておくべき点をまとめてくれるので助かりました。次は SOA などのアソシエイトを受けようと思います。
1回目の受験で合格しました。スコアレポートでは弾力性に優れたアーキテクチャの設計の分野が低めで、データ分析まわりの用語も苦手だと感じたので、サービスの特徴を一覧で見直しておけばもう少し伸ばせたと思います。本番の問題文は CloudTech より短く、前後のつながりが省かれた書き方に感じたので、AWS の公式模擬試験で本番の文章に慣れておくのがおすすめです。テストセンターでは、画面の色やイヤーマフなど、ストレスになる要素を事前に確かめておくと落ち着いて受けられます。
練習問題で見なかったサービスも多く焦りましたが、見たことのあるサービスは学んできたことを思い出して確実に答え、なんとか合格できました。次はベータ試験の AIB を受ける予定です。
SOA の更新のために受けました。問題集と近い問題はほとんどなく、難しく感じました。CloudTech などの問題で、なぜその答えになるのかを全問理解できるレベルまでやっていたので、毛色の違う問題にも対応できたと思います。
上位の資格は持っていましたが、試験名が変わったので久しぶりに受けてみました。CloudTech を1周しての受験で、自信がなさすぎてヒヤヒヤしました。
自分の感覚では DVA より SOA の方が難しく感じました。前日に AWS の公式模擬試験を解いて7割だったので不安でしたが、なんとかなりました。今回は見直しの時にホワイトボードを使ってみて、構成が目に見えると頭の負荷が下がる気がしました。ただ時間のプレッシャーもあるので、普段の勉強から取り入れた方がよかったと思います。
SAA の後、初見で10問解いて8割取れたので、ほとんど勉強せずに受けました。DVA は時間を取って勉強します。
SAA を取ってから約1年たっての受験でした。CloudTech Academy で学んだことがよく記憶に残っていて、期間が空いたわりにすんなり学習できました。AWS Skill Builder は無料の範囲の問題で十分だと感じました。次は DVA を目指します。
試験の切り替え前に駆け込みで受けました。アソシエイトにしては長い問題文・選択肢が多かったように感じ、今回もギリギリの合格でした。次は SOA・AIB・DOP などを目指します。
DOP に合格済みだったので、CloudTech の問題集を分野別に1問飛ばしで解いてみました。上位の資格を持っていれば、分野ごとならある程度飛ばしても問題ないので便利でした。正解しても解説は読むようにしていて、分野ごとに解くと一度見た解説を飛ばせるので効率的でした。次は残りのアソシエイトと CLF を受けます。
自信があまりなかったので、素直に嬉しかったです。主要なサービスは機能を詳しく調べておくと良いです。CloudTech では問題集の解説と解説画像が助かり、解説が充実しているので体系的に理解できました。全冠を目指して頑張ります。
業務で使う機会のあったサービスを体系的に身につける目的もあって受けました。CloudTech の問題集を2周し、苦手な問題は定着するまで繰り返しました。解説を読んで、なぜ正しいのか、誤りの選択肢はどう使うサービスなのかまで理解して答えられるように反復すれば、合格できると思います。
問題を解いて解説を読むことをずっと繰り返しました。一度不合格になってからの再挑戦です。SAA とは頭の使い方や考え方がまったく違って、なかなか慣れませんでした。次は SOA と AIF に進みます。
CloudTech の問題集だけを、10問ずつで2周、分野別で1周しました。これまで受けた AWS の試験の中でいちばん初見に感じる問題が多く、受かるかどうかという感触でしたが、なんとか合格できました。次は SOA を目指します。
手ごたえは悪く、1周した時点で残り15分でした。見直し用に印を付けた問題も一部しか見直せず、会場を出たときは落ちたと思いましたが、点数では余裕を持って合格していました。次はしばらく Kubernetes を勉強してから DOP を受ける予定です。
理解があやふやなサービスがあり、悩んだ問題も多くありました。点数は思ったより伸びませんでしたが、合格できてよかったです。次の受験は来年になりそうです。
問題集を1周し、間違えた所や理解していない所をブックマークに入れて、ノートに自分なりの解説を作りながら見直しました。SAP の知識でわかる所は2周する必要はないと考え、残りの4日間はブックマークした DVA ならではの問題に集中しました。直前に受けた公式模試の正答率が45%で落ちると思いましたが、傾向や難易度が少し違い、大丈夫でした。
練習問題をなるべく多く解き、わからない所やサービスの違い、どちらが適しているかを理解できるまで解説を読み、必要なら生成AI に聞きました。試験中は落ちることはないという感じでサクサク解けて、SOA よりは簡単な印象でした。次は実務で触っていない部分のハンズオンをやり、その後 SAP などを目指そうと思います。
CloudTech の問題集を解いて理解が浅い所は要約を作り、DVA に関係する講義動画を見て、関係のある所はハンズオンもしました。SAA の後なら簡単に取れると思っていましたが、思ったより難しく、深い知識が必要でした。長い問題文も出てきたので、CloudTech の問題集で鍛えておいてよかったです。次は SAP を取得しようと思います。
SOA より難しく感じました。DVA で苦戦したので、SAP や DOP はどうなるのかと戦々恐々としています。切り替えて、次は SAP をがんばります。
SAA を取ったら続けて受けた方がいいというのは本当だと思いました。SAA では名前だけだったサービスが、DVA ではもっと細かい設定まで掘り下げられている印象です。システムに携わっていれば感覚的にわかりそうな問いも多かったです。SAA より手応えがなく、結果のメールが来るまで落ち込んでいました。
市販の参考書を1周読み、CloudTech の問題集を2周したうえで、苦手な問題は理解して解けるようになるまで3回ほど繰り返しました。わからない所は生成AI で補いました。受けてみて知らない用語はほぼなく、SAA・AIF・AIP で得た知識が生きたので、新しく学ぶことは多くありませんでした。
思ったより点数は伸びませんでしたが、ひとまず1回目で合格できてよかったです。CloudTech では、問題集の解説や解説画像、学習ダッシュボード、ブックマークの機能が助かりました。今後は AWS で構築する AI 関連の案件に生かしたいです。
CloudTech の問題集だけを3周ぐらいして、1回目の受験で合格しました。本番の難易度はおおむね同じぐらいだと思います。それぞれのサービスでできることをしっかり理解しておくことが大切でした。
他社の講座で概要をつかみ、CloudTech の問題を定着のステータスになるまで繰り返し解きました。実務経験のないサービスが多かったので、公式ドキュメントを調べたり、わからない所はすぐにカナタ・ソラに聞いたりして、納得してから次の問題に進みました。カナタ・ソラに質問できることが、定着にかなりいい影響を与えたと思います。全冠を目指しているので、次は SOA を目指します。
CloudTech の問題集を2周しました。AWS 以外の、機械学習の基本的な知識も必要だと感じました。次は AIP あたりを受けたいです。
機械学習は無知からのスタートでしたが、AIF に合格してすぐ勉強したので頭に入りやすかったです。CloudTech の問題集で、正解以外の選択肢の解説まで正しく理解しておけば、本番で知らない用語はほぼありませんでした。解き終わって受かる自信があった、初めての AWS 試験でした。次はこの勢いで AIP に挑戦します。
実務では機械学習系のサービスにほぼ触れていなかったので、AIF から段階を踏んで受けることにしました。CloudTech を1日1テストほどのペースで1周し、正解・不正解に関わらず解説を読みました。AWS のサービスの知識より数学的な知識に苦戦したので、統計学の基礎を学んでから受けると定着しやすいと思います。次は AIP を受けます。
CloudTech の MLA の問題を2周し、模擬試験を1回受け、生成AI で各サービスの比較などを復習しました。解説が充実していて分かりやすかったです。仕事の都合で準備期間が3週間に伸びましたが、2週間でも合格は可能だったと感じています。データエンジニアから機械学習へ軸足を移すうえで必要な資格でした。
問題と正解を暗記するだけでは合格は難しいと感じました。確実に合格するには、不正解の選択肢の理由や、出てくるキーワードといった周辺の知識まで頭に入れておく必要があります。この周辺の知識さえ押さえれば、まず落ちない試験だと思いました。
機械学習やデータ処理の分野が難しかったですが、なんとか乗り切りました。教材が少ないので、CloudTech に入ってよかったです。次は SAP を目指します。
CloudTech の MLA の問題集を1周し、苦手な分野を生成AI で解説してもらってまとめ、もう1周して、模擬試験に合格してから受験しました。MLA は書籍がなく困りました。問題集をやり込むだけでなく、誤りの選択肢もしっかり読み込み、各機能のメリット・デメリットを理解するのが大切だと感じました。アソシエイトを制覇したので、次は SCS を受験します。
平日の移動時間や仕事終わり、休日に CloudTech の問題を解きました。根拠を持って回答できた問題が8割あった感覚でした。初めての AWS 資格でした。
試験ガイドを印刷して通読し、知らないサービスを調べたうえで、CloudTech の問題集を1.3周しました。時間が足りず周回できなかったぶん実務の知識に救われた感じがするので、2〜3周して苦手を克服した方が良いと思います。わからない問題を何度も読み返して時間をロスし、終了時の残りは5分を切っていたので、時間を計りながらの対策もおすすめです。
CloudTech の問題集と AWS の公式模擬試験で勉強しました。本番は基本を応用させる問題が多い印象でした。手ごたえとしては落ちたと思っていたので、合格してほっとしました。
CloudTech の問題集だけで、通勤や昼休みの時間に勉強しました。1周目はキーワードから選択肢を絞るためのインプット、2周目はそれを速く解く練習にあて、練習問題を即決できるレベルまで仕上げました。本番は100分で75問を解き切ってから、休憩をはさんで見直しました。自信はありませんでしたが合格でき、次は CLI やコンソールも触りながら DVA を目指します。
毎日2時間の通勤時間を使って、CloudTech の練習問題300問を2周して合格できました。4月〜6月にも CLF・SAA・SOA を CloudTech の練習問題で合格し、その勢いでギリギリですが SAP にも合格できました。
CloudTech の全300問を1周し、間違えた所やわからない所を見直して、模擬試験も2回受けました。知識の吸収はもちろん、3時間の集中力の対策も大事だと考え、本番と同じ3時間・75問で6回解き、1問2分を意識しました。CloudTech の解説は動画もあって丁寧で、理解を深められました。ギリギリかと思っていましたが、思っていたより高得点で驚きました。
CloudTech の練習問題を解き、解説を読み込んで合格しました。
CloudTech で基礎力を身につけ、AWS Skill Builder で本番より難しい問題を解いたことで、思っていたより点数が高くなりました。全冠を目指していて、直近は AI 関連のアソシエイトを受ける予定です。
CloudTech の問題を丁寧に1周し、そのあと模擬試験を8周して8割を確保しました。わからなかった問題は AWS Black Belt で概念を理解し、生成AI に聞きながら進めると捗りました。忙しくて手を付けられない時期もありましたが、学習メモが後の学習を助けてくれました。問題をよく読んで「何を聞かれているか」をつかめば正解にたどり着けることも多いので、焦らず読むのがおすすめです。
問題を解いて解説を読む、をひたすら繰り返しました。60分を超えると集中力が落ちるのが不安だったので、日頃から時間を意識して速く解く練習をし、本番は見直しを含めて120分で終えられました。昨年の今頃は SAP なんて夢のまた夢だと思っていましたが、何とか取得できました。次は SCS を受ける予定です。
CloudTech の問題をすべて「定着」の状態になるまで繰り返し、その後に模擬試験を4回受けて、すべて90%以上の正答率になりました。本番は問題文の日本語が不自然に感じる所が多く、手応えはあまりありませんでしたが、無事合格できて安心しました。
予約を3回先延ばしにし、9日前にもう変更できないと気づいて学習を始めました。問題集300問を10問ずつ全問正解するまで繰り返し、その後に模擬試験を受けました。時間が取れなかったので、解説は全部読まずに、各サービスの目的や範囲、できそうでできないことを拾う形で最短ルートを意識しました。CloudTech の問題集だけで合格できました。
CloudTech の問題を新旧100問、1周目から真剣に内容の理解に努め、間違えた所を繰り返して計3周しました。参考書も含めて、間違えた所を深掘りしました。絶対落ちたと思いましたが、合格でした。
平日は朝1〜2時間早く起き、土日は2〜3時間勉強しました。1周目はソラとカナタの解説動画を必ず見て理解を深め、2周目からは解説文の理解に努め、わからない所はノートや図にまとめました。AWS の公式模擬試験では知らないサービスが多くて焦りましたが、本番は他の選択肢と比べて考えれば何とかなりました。次は DVA を取ろうと思っています。
教材の問題はすべて解き、何回も間違える問題はポイントを絞ってスマホにメモし、前日はそのメモだけを復習しました。難しかったですが、思っていたより点数が取れていました。初見の問題も時間をかければ消去法で絞り込めるものが多く、初見の問題にどれだけ時間を残せるかが重要だと感じました。
ギリギリでしたが合格できました。新しい問題集も出ていましたが、範囲を広げすぎると混乱しそうだったので、旧問題だけを不正解の選択肢まで深読みして挑みました。CloudTech の動画解説と AI 機能にとても助けられ、ほかの生成AI も使いましたが、搭載されている AI の回答がとてもわかりやすかったです。ハンズオンはただ触るのではなく、サービスを理解しながら進めるべきだったと反省しています。
実務が中心で、AWS の What's New を毎日確かめ、わからないものは Black Belt や生成AI で調べていました。SAA の失効が迫っていたので、受験直前に CloudTech の問題集をほぼ一夜漬けで解きました。SAP は知識だけでなく、問題文の要件を正確に読み取れるかがいちばん大事だと感じます。実務経験があるととても強いです。180分の長丁場は体力的に厳しかったですが、50代の非エンジニアでも SAP は取れます。
通勤時間と週末に少しずつ、途中で止めたりしながら勉強しました。範囲が広く細かい試験で、試験時間が長いので体力が必要です。実際の問題文は思っていたより短く感じました。
3回目の受験で合格しました。CloudTech で分野ごとに問題を解き、構成図を自分なりにまとめ、AWS の Well-Architected フレームワークを見直してサービス名と結びつけました。生成AI で資料のスライドを作り、受験の戦略や当日の体調管理も相談しました。本番は180分75問で、1周目に丁寧に解いて自信の度合いを印で分け、2周目・3周目で見直して、5分を残して終えました。問題文がとても長く、日本語の読解力が大事だと感じました。
SAA から SAP へ進みました。土台ができていたので、最初から何もわからないということはありませんでした。いちばん効いたのは CloudTech のハンズオンで手を動かしたことで、仕組みやサービスどうしの連携を理解でき、暗記に頼らずに済みました。本番は、1問2分以内で75問を100分で解き、残りの60分で見直す時間配分にしました。
SAA・SOA・DVA を取っていれば、十分に挑める難易度だと思いました。CloudTech の問題をしっかりこなしていれば、全75問の前半は意外と余裕を持って解けました。ただ範囲がとても広いので、知らないサービスが多い人は、一度インプットに時間をかけた方が気持ちの面でも楽だと思います。後半は疲れとの闘いになるので、体調を整えて臨むのが大事です。
CloudTech と他社の講座を1周ずつで、SAP に合格できました。次に何を取るか考えているところです。
CloudTech を4周して受けました。本番はこれまでで一番難しく感じ、前半をじっくり考えて解いたため後半は時間がなくなり、最後の20問はキーワードだけを見て素早く解く状態でした。手応えはありませんでしたが、思っていたより点数が取れていて驚きました。次の SAP では、時間配分や解き方も意識して準備したいと思います。
更新期限から逆算して2か月ほど前から準備を始めましたが、なかなか順調にいかず当日までもがきました。インフラエンジニアの自分には DOP の問題はかなり難しく、不合格だと思っていたので、本当にギリギリの合格で驚きました。少し休んで AIP を取り、全資格の取得に向けて準備していきたいです。
CloudTech の DOP の問題で勉強しました。問題集に出てくる「論点」をしっかり身につければ、本番でも落ち着いて対応できると思うので、何周もして吸収してください。これで全冠となったので、次は一旦白紙です。
CloudTech の問題は「ほぼ定着」以上のレベルまで学習して臨みました。本番は難易度が少し高く感じられ、2択までは絞れてもその先は迷う問題が多く、見直しを含めて時間いっぱいまで使いました。不合格も覚悟していましたが、結果は合格でした。CloudTech の問題を解説まで含めてしっかり理解できていれば、十分に合格圏内を狙える試験だと思います。
今回は CloudTech の問題集だけで勉強しました。手応えがなく落ちたかと思いましたが、なんとか受かっていました。CloudTech の問題を理解していれば消去法で2択までは絞れましたが、残りで迷う問題が多く、ほぼ3時間を使い切りました。余裕を持ちたければ、他社の問題集もサブでやってもよかったと思います。マーカー機能が使えるようになったので、しっかり使うのがおすすめです。
他社の問題集を2か月ほどだらだらやっていましたが頭に入らず、本格的には3週間ほど土日に CloudTech の問題を解きました。流しで3周してからわからない所の解説を読み、新問題300問をほぼ定着の状態にして受験しました。長文の問題で疲れましたが、わからない問題はスルーして40分ほど余りました。久々に使いましたが、学習履歴が残るようになっていて勉強しやすかったです。
これまで受けた試験でいちばん難しく、問題文が長くて読みづらいため、要点をつかむのに苦労し、見直しの時間もありませんでした。本番では問題集よりも細かいサービスの仕様を問われる印象でした。これから受ける方は、CloudTech の問題集の解説を、正解・不正解の理由も含めてしっかり理解することと、体調を万全にして受けることをおすすめします。この合格で AWS 全冠(ベータ試験を除く)を達成でき、とても嬉しいです。
CloudTech だけで、1日1テストほどのペースで1周しました。正解・不正解にかかわらず解説を読み、不明点はその都度調べました。今回は先頭からではなく分野ごとに解いてみたところ、短い期間で同じ分野を復習できて定着しやすいと感じました。1か月前に受けた MLA の方が難しく感じました。
問題集を解いてみて SAP や AIF で学んだ内容がそのまま活かせそうだと感じ、思い切って受けました。CloudTech は約4年前に CLF を受けた頃から、資格を受けるたびに使ってきました。今回も1周して間違えた問題を中心に復習し、この AIP の合格で AWS 認定資格12冠を達成しました。
CloudTech の新しい問題集を2周し、苦手な問題は理解して解けるまで3回ほど反復しました。本番で知らない用語はほぼありませんでしたが、問題文がとにかく長く、1周して残り50分、後回しにした15問を解いて残り20分で、最後の20問ほどは見直せませんでした。試験のハイライトや取り消し線の機能を活用するのがおすすめです。
CloudTech の問題で、知識が定着するまで繰り返し学習しました。解説が丁寧で理解しやすかったです。2度目の挑戦で合格できました。
CloudTech の演習問題を4周繰り返し解いて、合格できました。もう少しハンズオンをやってから、次は DOP を目指そうと思います。
CloudTech の演習問題を1.5周し、間違えた所をノートにメモして本番前に確認しました。本番は問題文が長くて慌てたので、試験範囲はしっかり確認しておいた方が良かったと感じました。自宅で受けるなら、静かな環境を用意できるよう事前に予定を合わせておくのがおすすめです。
CloudTech の AIF や MLA の問題で復習してから、AIP の問題に取り組みました。AIP の問題数が少なく不安だったので他社の問題集もやり、演習量が多めで範囲をカバーできたからか、難易度はそこまで高く感じませんでした。CloudTech の解説はとても分かりやすく、AI の壁打ちもしやすくなっているのも良かったです。
CloudTech で勉強して受けました。思っていたより問題文が長く、要件を読み取るのに時間がかかって焦りました。自信はありませんでしたが、合格していて安心しました。次は DOP を目指します。
CloudTech の演習を1周し、ほかの問題集や AWS Skill Builder の公式問題集、AWS Black Belt の資料も使って準備しました。問題文と選択肢が長い問題が多く、75問を解き終えた時点で残りは10分で、見直しの時間はほとんどありませんでした。正直落ちたと思いました。
CloudTech の問題を中心に、10問解いたらすぐに解き直し、理解の浅い問題をその場で復習しました。わからない用語は自分で作った単語カードに登録して復習しました。AIP は、ほかのプロフェッショナルやスペシャリティの試験と比べると範囲は比較的狭く感じました。AIP に合格し、AWS 認定の全冠(13冠)を達成できました。
問題文と全選択肢の知らない知識を、AWS Knowledge MCP を使いながら生成AI に質問して勉強しました。プロフェッショナル試験は読解との戦いで、見直しを含めて180分を丸々使いました。問題文と選択肢にハイライトや打ち消し線を引けるので、キーワードや誤った所に線を引くと読みやすくなりました。CloudTech の問題を暗記ではなく、正解・不正解の理由を自分の頭で説明できるくらいになれれば合格できる試験でした。
合格しているか微妙な感触だったので、合格できてよかったです。やはり苦手な分野だと思いました。CloudTech では、問題集の解説や解説画像、学習ダッシュボード、ブックマークの機能が助かりました。
久しぶりの受験でしたが、CloudTech で勉強して一発で合格できて嬉しいです。今月は DOP と AIB、SAP は来月以降に受ける予定です。
問題を解いて解説を読む、をひたすら繰り返しました。CloudTech を1.5周、ほかの問題集を2周し、AWS Skill Builder の無料問題も解きました。
CloudTech を3周、追加の演習としてほかの問題集を2周しました。65問のうち15問は採点対象外らしく、終わった時は落ちたかもしれないと思いましたが、思っていたより点数が取れていました。AWS の勉強はずっと CloudTech をメインにして、全ての区分で一度も落ちずに合格できました。
CloudTech の問題集と解説を、一通り理解できるまで解きました。試験まで時間があったので直前に他社の問題を50問ほど解きましたが、正直 CloudTech だけでも受かっていたと思います。
CloudTech の新しい問題を中心に、10問解いたらすぐに解き直し、理解の浅い問題をその場で復習しました。「同じ問題が出たら確実に解ける」状態を意識して、3〜5周繰り返しました。学習ダッシュボードは見やすく、定着の具合を確かめながら進められました。疲れて解説を読むのがつらい時も、動画解説なら音声で理解できたので続けやすかったです。
業務で AWS のセキュリティサービスの構築に取り組むなかで、セキュリティの分野を体系的に学びたいと考えて受験しました。前回は模擬試験を1回解いただけで本番に臨みましたが、今回は足りない分野を把握して重点的に演習してから挑みました。次は AIP を学習したいと思っています。
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最終更新:2026/10/25